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フィギュアスケートを見て 講演会講師派遣Eiko

先日のフィギィアスケートは、男女共面白い戦いでしたね。誰もが優勝すると思っていた浅田真央さんが破れ、「シルバーコレクター」と言われていた鈴木明子さんが優勝し、この2人と村上佳菜子さんがオリンピック代表に選ばれました。ショートプログラムでの村上佳菜子さんの涙には、ファンでなくても喜ばしい姿に感じたのではないでしょうか。

個人的には、安藤美姫さんを応援していたのですが残念です。
テレビで見ていると本番前に最終グループの選手たちが練習しているのを見ていると、練習で浅田選手がジャンプを成功すると観客は拍手をしていましたが、安藤選手がジャンプしても観客は拍手していないように見えました。(一部のお客さんしか映らなかったので
実際は拍手があったかもわりませんが。) 
やはり妊娠などの件で大衆の人気が離れていったのかもわかりません。引退されるよう
すが、もう少し演技を見たかったです。

男子の小塚選手も残念だったですね。成績では選ばれても不思議ではなかったのに、やはり実績というものは大きいようです。高橋選手も試合後は、オリンピック出場は諦めたようなコメントをしていたので、もしやとは思ったのですが。小塚選手も悔しいでしょうね。
以前オリンピックの柔道の選考で全日本で優勝し、そのときのオリンピックに出場した谷選手にも勝ったにも拘らず代表に選ばれなかった福見友子を思い出しました。
もう少し選手から見ても一般の人から見てもわかりやすい選考基準で選んでほしいですね。

私も色々なアスリートの方の講演を聞きますが、やはり成長するのに大事なことは逆境を乗り越えることが一番大事なようです。アスリートの方の講演は、スポーツだけでなく仕事や人生にも為になる話が満載です。

フィギュア選手の選手生命は短いようですが、小塚選手も代表になれなかったことをバネにして一層飛躍していってほしいと思います。


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講演会日記

先日は今岡誠氏のご講演を聴かせて頂きました。

お話しをさせて頂きました印象は、まじめで熱い気持ちのある方だなという印象でした。 
  

ご講演については、大変楽しみにしておりました。

その理由は、4点程ございまして、

一つ目は、現役を離れて1年、現状の日本のプロ野球の中身についてかなり現役選手に近い視点でのお話しを伺えるのではないかということ。

二つ目は、この1年はプロ野球解説者としてご活躍されている、
現役選手と解説者両方の目から見た日本のプロ野球のお話しを伺えるのではないかということ。

三つ目は、2003年・2005年阪神タイガース優勝時の中心選手であり、
タイトルもとられている、その生のお話しを聞いてみたい。

最後に、吉田監督・野村監督・星野監督・岡田監督・真弓監督・西村監督と私が大変興味を持っている多くの監督の下でやってこられた生のお話しを聞いてみたい。
特に、野村監督のお話しと、星野監督のお話しです。


実際に、今岡様の大変熱いご講演を聴かせて頂いた感想です。
最初は、日本の野球界全体のお話しから入られました。

『この先どんなお話しになるのだろう、かなり真面目な内容だな』

その後は、聴衆の皆様の様子を見ながら、また話し掛けながら、
聴衆の皆様が興味を持っている内容に変えていかれたような気がします。
それは、今年の阪神タイガースの分析・評価・感想、来期への希望・展望・熱い想いでした。

『うーん!無茶苦茶面白い、自分とまったく同じ考えと評価だ』

阪神タイガースのお話しになると、どうしても外せない内容は読売ジャイアンツのお話しでした。
『確かに、今のジャイアンツは本当に強く充実している』

その後は、ご自身の1軍へのチャンスを掴んだお話し、
特に、ご自身の最も印象に残っている打席(忘れる事の出来ない打席)のお話しのあたりからは、
会場内笑いもあり、ぐいぐい話しにのめりこんでいる様子でした。

『この打席のお話しは、本当に面白かったです! その人の、その選手の人生が大きく変わる分岐点(ターニングポイント)、まさにそんな内容でした。』

その後は、野村監督・星野監督・金本選手・鳥谷選手等々のお話し等々、
最後まで本当に興味深い内容ばかりで、アッという間に時間が過ぎました。
ちなみに、最後のところは、聴衆の皆様への質問形式でのお話しでした。


最後に、今岡様の熱い気持ちに影響されて、私も熱い気持ちでこの内容を書かせて頂きました。
特に、今岡様の最も印象に残っている打席(忘れる事の出来ない打席)のお話しは、
思い出すだけで気持ちが高ぶってきます。

本当に生で聴いて頂きたいと思います。

マジックショーについて 講演会講師派遣Eiko

年末年始の懇親会、忘年会の余興としてマジックショーの依頼が多くなります。
当社で依頼の多いマジックショーは大きく3つに分かれます。
①イリュージョン 2名以上の出演者でのショーで人が消える、まっ二つなどの大ネタです
②マジックショー 1~2名の出演者での大ネタ以外でのマジックショーです
③ホッピング テーブルマジックショーやクローズアップマジックショーと言われる、各テーブルを回り、お客様の目の前でトランプやコインなどを使った目先の奇跡を見せるマジックショーです。
その他サロン風、超魔術などがあります。

マジックショーを実施するに当たって考えることは。会場のレイアウトと設営です。

①イリュージョン
ステージの大きさと高さがポイントです。
着席のパーティーでは100名以内なら高さ40㎝でも何とかなりますが、150名、300名となると高さ60㎝が必要です。
なぜなら後ろの人が見えないためです。ステージは奥行き3mあればいろいろな演目が可能となります。
人数200名以上の着席のパーティーでは高さ60㎝が取れないなら、私は辞めた方がいいと言います。
後ろの見えなかった人がすごく不愉快になられるためです。
1つの空間の中で見えて楽しめる人と、見えなく楽しめない人が存在するのは避けたいところです。

②マジックショー
ネタが小さいので100名以内なら大体皆さんが見ることが可能と思います。
ただ広い会場にゆったりとテーブルを配置されるとショーの内容が見えません。

③ホッピング
マジシャン1名で50~70名、2名で100~150名、3名で150~200名、4名で200~250名を基準としています
(この場合1卓に10~11名掛けで考えます)
マジシャン3名以上で約1時間のホッピングをベースに考えますが、スタッフ1人がマジシャンがテーブルを回るのをサポートします。
テーブル数が多いとマジシャンがどのテーブルを回ったかが分からなくなってしまうのをフォローします。

このような点を考えながらおすすめしたいと思います。


【おすすめマジシャン】

kitami_sin.jpg
北見伸&ステファニースーパーイリュージョン

yujyon.jpg
ユージョン☆ファクトリー

keito_oka.jpg
ケイトオカ

majic_go.jpg
マジックゴー

魔ほうの愛華
魔法の愛華

mr_masahiro.jpg
ミスターマサヒロ


など
EIKO イベントアトラクション


名嘉真





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杉村太蔵氏の講演

先日、熊本学園大学ゼミナール推進協議会主催での講演会で杉村太蔵氏の講演に同行致しました。
熊本空港で杉村氏をお待ちしていたのですが、杉村氏は、空港で色々な方から声を掛けられておられました。日曜日の朝に杉村氏が出演されているサンデージャポンは、熊本では放送されていないようですが、さすがに元衆議院議員でもあり色々な番組でも活躍されておられるので熊本の皆さんもよくご存知で人気の高さがうかがえました。

杉村太蔵氏にお会いして驚いた事は、テレビで見る印象よりも、とても礼儀正しくキッチリとした人でした。紳士的で凄く気さくで話しやすい方です。 

講演では、杉村氏の人生についてお話して頂いたのですが、高校生の時にテニスで国体優勝し、それからスポーツ推薦で筑波大学に入学、大学ではテニス部に入らず弁護士を目指すも叶わず大学を6年で中退。それから清掃員→証券会社→衆議院議員→現在と渡り歩いてきた生き方について講演されたのを聞き、人生何があるかわからないのだから常に努力はしておくことが大事だということをつくづくと感じました。
若い方、特に大学生や今の就職難の時代に対面しておられる方が聞くとヤル気、勇気を頂ける講演だと思います。是非聞いて頂きたい講演です。

講演後の質疑応答でも大学生や一般の方々の質問に、笑いも交え真摯にお答え頂きお客様も喜んでおられました。なかには答えにくい質問もありましたが、それはそれで盛り上がったので良かったです。
講演後も講演会のスタッフの大学生の方々と気軽に一緒に記念写真を取って頂き、熊本学園の方々も凄く喜んでおられました。熊本学園の方々にもいい思い出になったようです。
杉村太蔵様ありがとうございました。
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Author:イベントネット
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